<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>Health and Beauty</title>
  <link>https://healthandbeauty.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://healthandbeauty.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>健康と美は永遠のテーマです。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 20 Sep 2006 05:40:28 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>お伊勢さん（その2）</title>
    <description>
    <![CDATA[さてさて、いよいよ伊勢神宮参りです。<br />
先にも書いたように、正式のお参りの順番は、二見興玉神社→猿田彦神社→外宮→内宮である。が、猿田彦神社と内宮が近いことを発見#%V:196%#<br />
でも先に内宮に行ってはいけませぬ。<br />
駅名で示すと五十鈴川→伊勢市→五十鈴川ってことになりますな。<br />
しかたないね･･･それでは猿田彦神社を参拝した後は、伊勢市へ戻り、<br />
まずは外宮から。<br />
<br />
豊受大御神（とようけのおおみかみ）を祀る豊受大神宮は、内宮（ないくう）に対して<br />
外宮（げくう）と言います。今からおよそ1500年前、雄略（ゆうりゃく）天皇が、夢の中で天照大御神のお教えをお受けになられ、豊受大御神を丹波（たんば）の国から、<br />
内宮にほど近い山田の原に迎えられたそうな。<br />
豊受大御神は農耕・産業の神さまです。<br />
<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/17b.jpg" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/1158727718/" border="0" alt="" /></a>←古殿地より拝する豊受大神宮（外宮）<br />
火除橋表参道から神楽殿前をとおり、正宮へ。<br />
参拝を終えたら、外宮前のバス停から内宮行きのバスに乗りましょ。<br />
<br />
皇大神宮(こうたいじんぐう)は通称「内宮」とも言われ、天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)を祀っています。伝説では今から2000年以上前の垂仁天皇の御代に、皇女である倭姫命が天照坐皇大御神の鎮座する場所を求めて各地を<br />
回り、最後にこの地に決定されたという。<br />
<br />
<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/94b.jpg" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/1158727809/" border="0" alt="" /></a>←古殿地より拝する皇大神宮(内宮)<br />
五十鈴川に架かる宇治橋を渡り、広い参道をしばらく行くと大杉が両側に立ち並び、しだいに厳かな雰囲気になっていきます。<br />
神楽殿から正宮へ。<br />
<br />
さて、お参りをすべて終えてから、「おかげ横丁」へ行きましょうか。<br />
<br />
<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/31b.jpg" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/1158730753/" border="0" alt="" /></a><br />
ところで、訪れる予定にしている10月14日は、「神御衣祭（かんみそさい）」があります。この祭は、皇大神宮と荒祭宮(あらまつりのみや)に和妙、荒妙の2種の神御衣を奉ります。5月は夏のご料、10月は冬のご料を奉ります。<br />
ふむふむ。<br />
私もこれに倣って、衣替えは5月14日と10月14日を目安に行うことにしよう。<br />
]]>
    </description>
    <category>Healing</category>
    <link>https://healthandbeauty.blog.shinobi.jp/healing/%E3%81%8A%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E3%81%95%E3%82%93%EF%BC%88%E3%81%9D%E3%81%AE2%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Wed, 20 Sep 2006 05:40:28 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">healthandbeauty.blog.shinobi.jp://entry/22</guid>
  </item>
    <item>
    <title>お伊勢さん（その1）</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/meoto2" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/1158715107/" border="0" alt="" /></a>←二見浦『夫婦岩』<br />
江戸時代、一生に一度は「お伊勢様」と言われていた<a href="http://www.isejingu.or.jp/" target="_blank">伊勢神宮</a>に お参りをする計画をしています。伊勢神宮はかなりのパワースポットと聞き及んでいます。<br />
ネオセラピストto-ruさま御一行となり、それぞれがそれぞれの目的で『何か』を<br />
求めてお参り、って感じでしょうか･･･<br />
<br />
さて、伊勢神宮には「正式な参拝」の仕方というものがあるそうで、そのお参りの順序を出発を前にまとめてみましょう。 <br />
まず、二見浦にある<a href="http://www.amigo2.ne.jp/~oki-tama/" target="_blank">二見興玉神社</a>（ふたみおきたまじんじゃ）にお参りして穢れを<br />
祓い（本来なら二見浦で禊「みそぎ」）、<a href="http://www2.convention.co.jp/sarutahiko/html/shrine/goannai.html" target="_blank">猿田彦神社</a>で道行きの先触れをお願いし、<br />
外宮→内宮の順番になるとか。 （その１）では、この二見興玉神社と猿田彦神社への東京からの行き方をまとめます。<br />
<br />
①新幹線で名古屋まで（所要時間：のぞみで96分）<br />
②名古屋でJR参宮線に乗り換え<br />
③名古屋→二見浦　（所要時間：快速みえで97分）<br />
<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/futami.jpg" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/1158715063/" border="0" alt="" /></a>←二見興玉神社<br />
<br />
④JR参宮線　二見浦→伊勢市（所要時間：快速みえで6分）<br />
⑤伊勢市で近鉄鳥羽線に乗り換え<br />
⑥伊勢市→五十鈴川（所要時間：5分）<br />
<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/24j016.jpg" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/1158715751/" border="0" alt="" /></a>←猿田彦神社<br />
<br />
てな具合で、一発で回ろうと思うと結構乗り換えが大変。<br />
なので1泊2日で伊勢神宮を参拝するのであれば、<br />
1日目：東京→名古屋→二見浦：二見興玉神社参拝<br />
　　　　二見浦→鳥羽：鳥羽の旅館に宿泊<br />
<br />
2日目：鳥羽→五十鈴川：猿田彦神社参拝<br />
　　　　五十鈴川→伊勢市：伊勢神宮参拝<br />
<br />
こんな感じがBESTですかね～。<br />
二見興玉神社はどうしても午後からの参拝になりますが、<br />
残りは午前中の参拝でいけます#%V:100%#<br />
1日でいっきにやるとなると、伊勢神宮参拝が午後になるのは<br />
ちょっと･･･という気がしております。<br />
<br />
まぁ、1日目に二見興玉神社を参拝して、鳥羽へ移動した後は<br />
ミキモト真珠島へ行っちゃうとか#%V:285%#<br />
でも、禊のあとの煩悩ってのは･･･どうなんだろ。<br />
<br />
（その2）では伊勢神宮を徹底研究#%V:191%#<br />
ちなみに、東京から猿田彦神社へ直接入る場合は、下記の足回りがBETTER。<br />
<br />
①新幹線で名古屋まで（所要時間：のぞみで96分）<br />
②名古屋で近鉄線に乗り換え<br />
③近鉄名古屋→五十鈴川（所要時間：近鉄名伊乙特急で86分）<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>Healing</category>
    <link>https://healthandbeauty.blog.shinobi.jp/healing/%E3%81%8A%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E3%81%95%E3%82%93%EF%BC%88%E3%81%9D%E3%81%AE1%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Wed, 20 Sep 2006 01:51:46 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">healthandbeauty.blog.shinobi.jp://entry/21</guid>
  </item>
    <item>
    <title>足裏マッサージ</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/01_pic1.jpg" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/1157865005/" border="0" alt="" /></a><br />
ちょい画像が足裏マッサージと一致しませんが、こんなのもやってもらったので･･･<br />
本当に久々に<a href="http://www.lotus-sari.com/index.shtml" target="_blank">『ロータス・サリ』</a>へ行ってまいりました。<br />
今年は不良顧客になっておりますな。<br />
<br />
実は久々就寝中に左足のふくらはぎがこむら返りになりました。<br />
おまけに、その同時間に右足はつっておりましたがな。<br />
もう、痛い痛い。<br />
で、たまらず『ロータス・サリ』へ逃げ込んだという次第です。<br />
<br />
「今日はどうする？」<br />
「足裏と、ふくらはぎもマッサージしてもらって、膝の後ろのリンパも流して。」<br />
「肩とかどうする？」<br />
「う～ん･･･肩もなんだよね～。んじゃ肩と首と頭もよろしく。」<br />
「じゃあ、下が1時間、上が30分でどう？」<br />
「うん。それでよろしく。」<br />
<br />
てな感じで1時間半が終了～。<br />
気持ちえがったぁ～。<br />
<br />
で、終わりませんでした。<br />
以前に、「このようなマッサージは毒素を排出させるのを手伝うってことなので、<br />
（毒素が血液の中へ流れこみます。それを腎臓でろ過、体外へ排出させるためにも）<br />
施術後はたくさん水分を取って、何度もトイレへ行きましょう。<br />
それでも全部流しきれなくて、マッサージの当日に気分が悪くなることがある」<br />
と言われたことがあったけど、今まで一度も経験なしだったのですが･･･<br />
今回は毒素を溜め過ぎたんでしょうか。<br />
その日の夜に最高に気分が悪くなり（吐きそうなくらい）とっとと就寝しました。<br />
あんなになるんだね～。ビックリ。<br />
<br />
おまけ：<br />
足裏情報は<a href="http://asiura.info/" target="_blank">こちら</a>でチェックしてくだされ。<br />
こむら返りは何故起きるか？は<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/wcs/leaf/CID/onair/kenkou/plus/404652" target="_blank">こちら</a>。<br />
ひと昔前はよくなってたんだけど、最近はなかったのになぁ･･･<br />
そんなに不摂生だったかなぁ。<br />
余談ですが、私は昔この「こむら返り」を「コブラ返り」と思ってた。<br />
だってさ、あの痛さって、ふくらはぎの中をまるでコブラが上がってくるような、<br />
そんな恐ろしさがあったので、信じて疑ってなかったんだけどね。<br />
大間違いでしたな。<br />
]]>
    </description>
    <category>Esthetic &amp; Spa</category>
    <link>https://healthandbeauty.blog.shinobi.jp/esthetic%20-%20spa/%E8%B6%B3%E8%A3%8F%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%B8</link>
    <pubDate>Sun, 10 Sep 2006 05:52:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">healthandbeauty.blog.shinobi.jp://entry/20</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ウォーキングセミナー</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/sport_MWalkOrange-thumb.gif" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/2/" border="0" alt="" /></a><br />
以前にこの<a href="http://www.mbt-evernew.com/index.html" target="_blank">『MBT』</a>というウォーキングシューズを紹介したと思います。<br />
そうそう『マサイ族の靴』でございます。昨日はこの靴のアフターフォローサービスで、ウォーキングセミナーへ行ってきました。<br />
<br />
教えてもらったことを忘れないように、復習を兼ねて書き留めておきます。<br />
まずは理念。<br />
①背筋は普段の生活でも、重い荷物を持ち上げたり、運んだりして意外と鍛えられているけど、腹筋は怠け者の筋肉。意識して使わないとすぐダレる。<br />
②正しい姿勢と正しい歩き方は腹筋から。<br />
<br />
ふむふむ･･･やっぱ腹筋って大切なのね。<br />
<br />
さて、皆さんももし時間があれば、やってみてください。<br />
リビングなどで、自分の立ち位置の踵辺りに印をつけて、そこで目を閉じて、<br />
30～50回「動かないように」と意識しながら、足踏みをする。<br />
終わって、自分の位置をチェック。<br />
最初の位置よりまっすぐ前に進んでいたら、普段から「足」しか使って歩いていない証拠。右や左にズレていたら、骨盤のそっち側が歪んでいるそうです。<br />
<br />
私はしっかり前に出てました。<br />
「足しか使って歩いていない」というのは、「腰を使って歩いていない」という<br />
ことだそうです。<br />
「えっ？どういうこと？」って思うでしょ。<br />
歩く時、足を前に出した時に、骨盤がまっすぐ正面を向いたままの状態のが<br />
「足でしか歩いていない状態」だそうです。<br />
腰を使って歩いた場合は、骨盤も足と一緒に前に出てる（少しウエストをねじった<br />
状態）ことになります。<br />
腰を使って歩いていれば、ほどよく腰が解れるので、腰痛にはならないそうで。<br />
<br />
そしてこの靴はそのように意識して歩けと･･･。<br />
このセミナー、結構イイ運動になりました。<br />
これから犬の散歩の時は、ちょっとこれを意識して歩きましょ。<br />
<br />
そうそう。このセミナーに75歳のおばあちゃんが参加してました。<br />
曰く、この靴を履くようになってから、猫背が直ったとか。<br />
そう、この靴は前屈みになると、靴の下がラウンドしているから、歩けないのです。<br />
背筋をまっすぐにしないと、歩けないので、自然と猫背が直ったそうです。<br />
恐るべし。マサイ族の靴。<br />
]]>
    </description>
    <category>Exercise</category>
    <link>https://healthandbeauty.blog.shinobi.jp/exercise/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Sun, 10 Sep 2006 05:01:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">healthandbeauty.blog.shinobi.jp://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>なんちゃってFasting</title>
    <description>
    <![CDATA[あ～、休みが終わってしまいました･･･<br />
んで、ちゃんと絶食療法できたかって？<br />
ぶっちゃけ、「なんちゃってFasting」程度で終わってしまった#%V:226%#<br />
一応2㌔ほどは落としたんだけど･･･<br />
回復食がちょっと失敗。<br />
それに、模様替え優先で、結局毎日ヨガに通うことは出来ずじまい。<br />
そして禁煙も出来ずじまいですわ･･･意思弱っ#%V:191%#<br />
<br />
でもまぁ、この「なんちゃってFasting」を後数回やりたいって感じです。<br />
次は9月の連休かな。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://healthandbeauty.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%A3%E3%81%A6fasting</link>
    <pubDate>Mon, 28 Aug 2006 05:44:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">healthandbeauty.blog.shinobi.jp://entry/18</guid>
  </item>
    <item>
    <title>&quot;shanti&quot;(peaceful)</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/image.jpg" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/1154732622/" border="0" alt=""></a><br />
『Weekend Yoga』のヨガリトリートが予定どおり7月15日から2泊3日で開催されました。残念ながら、管理人は参加できませんでしたが･･･<br />
その<a href="http://blog.weekend-yoga.com/?eid=202211" target="_blank">レポート</a>が上がりました。<br />
<br />
菅平高原も、宿泊先であった<a href="http://sonntag.jp/index.html" target="_blank">『petite hotel SONNTAG(ゾンタック)』</a>もとても素敵なところだったそうで、レポートを見ると、行きたかったなぁ～ってやっぱり思います。でも、今回はどうしてもダメになっちゃったので、次回こそ！です。]]>
    </description>
    <category>Exercise</category>
    <link>https://healthandbeauty.blog.shinobi.jp/exercise/-shanti--peaceful-</link>
    <pubDate>Fri, 04 Aug 2006 23:25:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">healthandbeauty.blog.shinobi.jp://entry/17</guid>
  </item>
    <item>
    <title>絶食療法（Fasting)</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/f_04.jpg" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/1154579252/" border="0" alt=""></a><br />
実は数年前から気になってる『<a href="http://www.fastingarina.com/top.htm" target="_blank">Fasting Arina 蓼科</a>』というところがあります。<br />
分かり易く言えば「断食道場」みたいなもんです。<br />
何故『断食』が必要かというのは、このHPより少し抜粋してみますね。<br />
<br />
<span style="color:#CC6699">空腹感のない絶食療法とは、十分な管理のもと食事規制を実施し、体内に蓄えられた糖質・脂質・蛋白質を消費することで、身体の代謝を活性化させると同時に爽快感と充実感を高めていくものです。すなわち絶食しながらデトックス（＝体内浄化・解毒）を行っていきます。現在、老若男女問わず問題となっている高血圧や糖尿病といった生活習慣病の原因は生活習慣の悪化であり、生活習慣の改善、ダイエット、禁煙、禁酒に素晴らしい効果を発揮する絶食療法はまさに現代社会におけるストレス病の根本治療には不可欠な健康・予防医学といえます。肥満は万病の元といわれますが、特に痩身には絶大な効果が期待できます。<br />
<br />
また断食により得られるものは痩身だけではありません。断食することにより、それまで食物代謝に費やされていた体内エネルギーが免疫系と組織再生に回されるので、病気の早期治癒につながります。また、断食によってその間胃や肝臓・大腸・肺などの様々な臓器を休ませることが出来るので、それにより各臓器の機能回復・向上が望めます。こうした各臓器の機能回復・向上は、やがて体全体の代謝アップへとつながっていくのです。この代謝アップは、身体に様々な恩恵をもたらしてくれます。例えば、血液がキレイになる・排泄力の向上による宿便の解消・肺機能アップによる体全体への酸素供給のスムーズ化・味覚の回復・白血球の活性化による免疫力の向上などが挙げられます。</span><br />
<br />
と、まぁこういうことです。う～ん、やってみたい。<br />
そうは言いつつ今まで行ってない理由は、①料金（考えていたコースは１０万仕事）、②1週間の休みをすべてここで過ごすことへの抵抗、があるのですが、<br />
これらは本当の理由じゃありません。<br />
最大の理由は、③刺激物・嗜好品の禁止です。<br />
断食期間中は、刺激物・嗜好品は厳禁です。と言うことは･･･酒、タバコ、コーヒーは一切ダメなのです。「酒」は大好きですが、晩酌をする習慣はないので、これは期間中に飲めなくてもOKだし、終了すれば飲めるしで、これはOK。でも、タバコは･･･<br />
この期間中禁煙するなら、ずっと止めちゃえば？って思うでしょ。うん、私もそう思う。<br />
由って、本気で禁煙を決意したら、断食にいこうかなって思ってました。<br />
禁煙を決意したときが、「断食」のしどきと･･･<br />
だから、密かに思っているのですが、意外と「コーヒー」が飲めないのがキツイかも<br />
しれないなって･･･<br />
<br />
「断食」は断食中よりも、断食に入る前と終わった後の食事を上手くコントロールしないと、やる意味がなくなります。そして意外とそれが出来ないことのほうが多いのです。だからこういったところでしっかり管理して貰えるほうがいいなって思ってました。<br />
<br />
で、行くのかよ？･･･ですか？<br />
えっとぉ、この夏は行きません。行きませんが、自宅でこの断食前後メニューも考えて、実行することを決意。夏休みを取るので、その期間中の５日間をかけて、自力で断食しまぁ～す。（方法論は知ってるので）<br />
行かない理由は、<br />
①ここにはエステはあるが、ヨガがない。断食中はヨガをやりたい<br />
②休みの間に部屋の大幅模様替えをしたい、からです。<br />
要するに家から出られないのよ。<br />
<br />
で、禁煙するのかよ？･･･ですか？<br />
えっとぉ、「やってみたい･･･」程度の宣言にしておきます。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>Esthetic &amp; Spa</category>
    <link>https://healthandbeauty.blog.shinobi.jp/esthetic%20-%20spa/%E7%B5%B6%E9%A3%9F%E7%99%82%E6%B3%95%EF%BC%88fasting-</link>
    <pubDate>Thu, 03 Aug 2006 04:58:58 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">healthandbeauty.blog.shinobi.jp://entry/16</guid>
  </item>
    <item>
    <title>猫と犬</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/40664.jpg" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/1154263764/" border="0" alt=""></a><br />
この話題が「Healingか？」ということはさておき、イルマ先生からのお話を少し載せてみます。彼女のよると能力者の間では、運気が上がり始めている人は犬を飼い始め、運気が下がってきている人は猫を飼うのだと言う。<br />
<br />
誤解をしないで頂きたいのは、「猫を飼うから運気が下がる」のでは決してない。<br />
「それ以上、運気が下がらないように猫を飼う」というのが正解らしい。<br />
だから猫は飼い主の身代わりに死んでしまうことがあると言う。<br />
（犬は絶対そのようなことはないらしい。）<br />
<br />
この話を他人にしたら、「そう言われれば思い当たる」って言ったひとがいました。<br />
猫を複数匹飼うことになった頃はドン底だったと。<br />
その猫ちゃん達はまだいるけれど、犬を飼い始めたころから、段々イイ方向に向いてきたような気がするって。<br />
<br />
<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/ddd956cf.JPG" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/1154263929/" border="0" alt=""></a><br />
私の場合、次から次へと犬が増えてきてるから、運は上昇しているとは感じていたけど、かなりの速度で上がってきているのではないか？って、その話を初めて聞いたときに言われたんだけどね。<br />
<br />
さてさて、こればかりは神のみぞ知るってことろでしょうかね。]]>
    </description>
    <category>Healing</category>
    <link>https://healthandbeauty.blog.shinobi.jp/healing/%E7%8C%AB%E3%81%A8%E7%8A%AC</link>
    <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 13:12:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">healthandbeauty.blog.shinobi.jp://entry/15</guid>
  </item>
    <item>
    <title>リーディング</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/File/trinity14.jpg" target="_blank"><img src="//healthandbeauty.blog.shinobi.jp/Img/1154075458/" border="0" alt=""></a><a href="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=inthepink247-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4861900018&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" target="_blank">『Trinity(トリニティー）』</a>という雑誌があります。<br />
私がヒーリングサロン<a href="http://www.h-mother.co.jp/" target="_blank">『マザー』</a>のイルマ先生に出会ったのはこの雑誌がきっかけでした。Vol.6にパワーストーンの特集があり、そこに石のSHOPとして<a href="http://www.h-mother.co.jp/" target="_blank">『マザー』</a>が出てました。「対面鑑定も行っており、能力者がその人の波動にぴったりに合う石を選んでくれる」とあり、パワーストーンに興味のあった私は対面鑑定をして欲しくて予約を入れました。<br />
<br />
ところがこの<a href="http://www.h-mother.co.jp/" target="_blank">『マザー』</a>は複数の能力者が登録しているヒーリングサロンで、リーディング、チャネリング、波動修正などを主に行っているサロンでした。<br />
行ってから、当初自分が希望していた対面鑑定ではなく、リーディングで予約が入っていることが発覚。確かに予約時に「対面鑑定をお願いします。」と言わなかったことを思い出したので、「まっ、いっか」という軽い気持ちで、そのリーディングを受けることにしたんです。<br />
<br />
ここには複数の能力者が登録してあるのですが、その時のリーディングの先生が<br />
イルマ先生だったのです。偶然というか、必然というか、何故か出会ってしまったのでした。そこで何を話したかはここでは割愛するとして、私はこのイルマ先生に会うと元気になれます。だからそれから時々会いにいきます。<br />
<br />
この後に、もともと予約を予定していた別の能力者にみてもらうことがあって、話の内容そのものは同じようなものでしたが、この人と私は合わないなって思いましたね。<br />
「あなたは○○ですね。（#%V:315%#これは同じ）だから□□しなければいけません。」<br />
これがダメでした。「□□したほうが良い」のなんて、とっくの昔に知ってるよ。それが出来ない、したくないから、困ってるのに･･･だから、私にはこの人は合わないと思ったのでした。<br />
<br />
昨日、イルマ先生に会ってきました。<br />
フムフム、やっぱりそういうことね。<br />
じゃあ、このまま頑張るよ。<br />
<br />
P.S.　こういうの、信じる信じないは個人の自由ということで･･･]]>
    </description>
    <category>Healing</category>
    <link>https://healthandbeauty.blog.shinobi.jp/healing/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0</link>
    <pubDate>Fri, 28 Jul 2006 09:11:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">healthandbeauty.blog.shinobi.jp://entry/14</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ヨガ（ヨーガ）</title>
    <description>
    <![CDATA[ヨガ、ヨガと言いますが、正式には「ヨーガ」と言うのが正解らしい。<br />
それにExerciseにカテゴライズしてみたけど、Healingとも言えるよね～。<br />
ヨガには沢山の<a href="http://shiba.lomo.jp/co7.html" target="_blank">流派・種類</a>があるので、自分に合ったものを探しましょうね。<br />
<br />
下記は、フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より抜粋しました。<br />
<span style="color:#CC0066">ヨーガ（Yoga）とは、インド発祥の修行法。仏教ではサンスクリット語を漢字で音訳して瑜伽（ゆが）、意訳して相応ともいう。様々なアーサナ（asana　姿勢）、bandhas<br />
(気の錠　呼吸法の意味）などを用いて精神統一し、解脱に至るといわれている。「ヨガ」と発音する人がいるが、サンスクリットで「O」（オー）の字は、常に長母音なので、「ヨーガ」が正しい。修行者はヨギ（ヨギー,ヨーギー）と呼ばれる。</span><br />
<br />
よく「ヨガってストレッチの一種だよね？」って聞かれるんですが、ストレッチは正式にはハタ・ヨガのアーサナから取り入れられたものです。<br />
だからストレッチは単にスポーツとして身体を伸ばす（ストレッチ）するだけですが、<br />
ヨガはそこに精神修行が入る･･･と言うと堅苦しいね。<br />
「身体と対話をする」って言ったほうがいいのかな。<br />
<br />
昔に1度ブームになりましたが、例のオ○ム真理教の一連の事件のために下火に<br />
なりましたよね。私もご他聞に漏れず、思いっきり敬遠してました。<br />
だって「胡散臭かった」んだもん。<br />
習いには行ってみたいけど、宗教に取り込まれたら嫌だなぁって思ってました。<br />
そんな時に友人から「そういう場合は、文化センターのところに行けばいいのよ。<br />
文化センターなんかは、ちゃんと審査してるから安心だよ。一緒に行かない？」って誘われて、行きました。<br />
<br />
多分アレはハタ・ヨガベースのものだったのでしょう。「ヨガと瞑想」ってコースでした。丁度その頃、頭がコリコリで、マッサージの人に「色んな事を考え過ぎです。<br />
もう少しリラックスしたら？休み明けの頭じゃないよ。」って言われていた直後で、<br />
瞑想で「は～い。何も考えな～い。」って言われて、何も考えないことがいかに難しいことなのかを思い知りました。<br />
「無我の境地」ってこのことなのかぁ～って、「エースをねらえ！」を思い出したのでした。2002年の1月のことでした。<br />
<br />
その後1年半くらい続けたかな。まだ今のブームになる前のことで、生徒数も少なくて、だから私にはそれが良かったのだけど、「このままだと閉講になる！」って先生があわてて生徒を集め始めたら、8名くらいの生徒が30名近くまで膨れ上がってしまった。落ち着いて出来なくなっちゃったので、その後2クールぐらいで辞めちゃったんだよね。<br />
<br />
その後、1年ちょいのブランクの後、復活させました。<br />
今は自分のペースでやってます。<br />
基本的にはハタ・ヨガかシバナンダ・ヨガが好き。<br />
ゆっくりじっくりやって、身体の声を聞きたいです。<br />
アシュタンガ・ヨガは、私にはちょっとキツイ。<br />
<br />
そうそう「ヨガをやってみたいけど、身体堅いからなぁ」って尻込みしている方へ。<br />
本やテレビで見るヨガのポーズをとっている人は何年もやっている人だから、アレを想像しないでね。自分で曲げられる範囲でやりゃあイイんですよ。<br />
ヨガの基本は「ムリをしない」ってことと「でもちょっとだけ頑張ってみる」ですから。<br />
要するに「イタ気持ちいい」を感じればいいんですよ。で、何でそこが「痛い」のかを<br />
ちょっと身体に聞いてみましょう。<br />
]]>
    </description>
    <category>Exercise</category>
    <link>https://healthandbeauty.blog.shinobi.jp/exercise/%E3%83%A8%E3%82%AC%EF%BC%88%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%AC%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sun, 23 Jul 2006 16:21:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">healthandbeauty.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>